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教室で取り入れているRhymoeメゾッドとは?
間違ったリズムの英語の教材・チャンツ゚や歌が、日本にはあふれています!

ライモーについて知りたい方は画像をクリック

​日本語のリズムと英語のリズムは違うんです

英語のリズムって?
■ボールが弾むような感じ
日本語のリズムって?
■踏みしめるようなリズム(盆踊りのような)

日本語の感覚のまま英語を話すとどうなる?
■英語らしい発音にならない(カタカナ発音)
■滑らかな発話にならない
 (一つ一つの音をしっかり発音・ブツブツ切れる)
■ネイティブスピーカーの会話が聞き取れない

今使っている教材、
英語本来のリズムではないかもしれません


現在の英語教材はチャンツ(リズムに合わせて言う短い文章)や歌が多く取り入れられています。
歌やチャンツで英語を覚えるのは、すごく良い方法なのですが、
実際に小学校や英語教室で広く使われている教材のリズムは、本来の英語リズムとずれていたりするんです。
それに気づいていない英語講師の方がとても多い!

子供向け英語の動画も、歌と映像でインプットしやすくされているものが多いのですが、特に日本やアジアで作られているものは、リズムが違っていることが多いので、注意が必要です。

​それを学ばせてもらえたのが、Rhymoeのトレーニングでした

Rhymoeメゾッドを学び始めたときは、違いが良く分からなかった。
ですが、
これまで感じていた自分の英語、購入していた教材や英語の歌に対しての何とも言えないモヤモヤ感が、トレーニングを通して「こういうことだったのか!」と目から鱗が落ちました。
それから他の講座を受けたり、学校の教科書の音源を聞く機会がありますが、
「これはなんか違う」とか「そうそうこれが英語のリズム!」など自分で判断できるようにました。
そして自分の英語の発音も劇的に良くなっていたと思います(まだまだ勉強中です)



Rhymoeは英語本来のリズムを一番に考えています
子ども達は聞いた・感じたそのままを吸収していきます。
初めて聞く英語が、英語本来のリズムであってほしい。
Rhymoeの音楽、チャンツは、英語のリズムを一番に考えています
日本語のリズムの感覚と、英語のリズムの感覚を切り替える感覚を自然と身に付けてほしいです。

画像出典:Rhymoe.com
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